ファインコラボレート研究所は、平成18年度より公共施設マネジメント白書作成を手掛け、公共施設の状況を多面的(施設の老朽化・利用状況・運営状況等)に把握し、公共施設の見直し、再配置、事業手法の改善等、まちづくりを含め公共施設マネジメントの先端的な取組みと技術開発を行っています

公共施設マネジメントシステム

  • HOME »
  • 公共施設マネジメントシステム

個別施設計画の実現に向けて、建物情報の更新を行うとともに、計画の進捗状況を確認し、毎年度見直す必要があります。

(システムの特徴)
・文科省エクセルシートや総務省ソフトと連動した「建物情報一覧」により、個別施設を見える化し、効果的にマネジメントできます。
・計画策定時のオーダーメイドのエクセルファイルをそのまま管理に活用できます。
(各種出力帳票や管理する情報項目の柔軟な見直しが可能です。)
・建築基準法の点検(12条点検)と合わせて劣化状況調査を継続的に実施する等により建物情報を更新します。

(システム導入の効果)
・継続的かつ実行性のある個別施設計画の運用
・情報の一元化による事務職員の負担軽減及び業務の効率化

公共施設マネジメントシステムの構成・活用イメージ

現在稼働中の公共施設マネジメントシステムの資料【PDF】

公共施設マネジメントシステムの試用、カスタマイズ、お見積等のご依頼は下記へ

お気軽にお問合せください TEL 03-5775-3720 営業時間9:30-18:30【土・日・祝日除く】

PAGETOP
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.